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TanaLife

リラックスして。楽しんで。

シヴァナンダヨガ 12の基本ポーズ1 頭立ちのポーズ

はじめに

僕は体調不良などを理由に今年からヨガを始めたヨガ初心者です。通っているヨガクラスではシヴァナンダヨガを習っています。

クラスでは太陽礼拝を行った後に、シヴァナンダヨガ12の基本ポーズと言われるポーズよりその日の状況に合わせていくつかを行います。

そこで今日からはその12の基本ポーズについて、正しい効果を得られるように学んでいきたいと思います。

実施順に調べていこうと思います。まずは「頭立ちのポーズ」(シルシャーサナ)についてです。

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町田ゼルビアの貪欲なウルフが勝利を狙う vsファジアーノ (2017 第3節)

春はすぐそこまで来ているが15時を過ぎるとサッカー観戦にはまだ辛い寒さがあるのが3月である。気温も試合内容も寒そうだし今日は観戦しなくて良いかと思ってしまう時期でもある。しかし甘えた事は言っていられない。長丁場なJ2とはいえこの時期の結果が今シーズンの命運を決めるのだから。ファジアーノ岡山をホームに迎えた第3節。岡山は安定した強さを見せるチームで団結力を高める独自のキャンプ合宿はTVでも取り上げられている。まだ町田は勝ったことがない。岡山サポ側には今年もジオン公国の旗が飾られている。攻撃守備総じて高いチームだった。そう昨年までは。今年の岡山の補強は良いとは言えない。岡山サポは皆そう思っているであろう。押谷、矢島、岩政、中林がいなくなった。センターラインの入れ替わりは致命的な結果になりやすい。チャンスだ。僕のタオルマフラーもそこら辺は分かっている。ゼルビア戦士たちは恐れず中央を果敢に攻めて欲しい。注意すべきは豊川。赤嶺はいない。3-4-3でどこにでも人がいる布陣を崩していかにスキを付くか。前節までのことは忘れよう。さあ今日こそ開幕だ!ゼルビアは前節右サイドを担当した森村に代わり重松をスタメンにしてスピードを重視させる。森村を右サイドで起用するならそちらの方が良い。彼はレジスタタイプの左利きの選手なのだから。まあ良くポジションチェンジをするチームだし、確かに前節森村を右にしたら右サイドでのキープ時間は増えた気がする。相馬監督の采配は前向きに信じよう。前半は一進一退の攻防でやや岡山に分が有ったか。お互い無得点で後半を迎える。後半早々のFK。174cmと決して上背があるとは言えない重松のヘディングでゼルビアが先制する!ウルフ重松がスタメン起用で結果を出した。重松はデータでは空中戦が実は強い。ポジショニングと身体能力の高さは流石である。岩政を失ったスキを狙い通り付いた。素晴らしい。後半ゼルビアは勢い付く。立て続けに攻め岡山のミスを見逃さず、戸島が遂にゴールを決める…がファウルがあったのか幻のゴールとなってしまった。ゼルビスタそして起用し続けた相馬さんが最も嬉しかったであろうに、ぬか喜びとなってしまった。僕のタオルマフラーもこれには残念がっていた。町田の攻撃は止まらない。後半10分位に岡山左サイドからのクロスをDFがクリアしきれずオウンゴール。やってしまった…勝ち運が逃げていき岡山が勢いづく。ゼルビア戦士のスタミナも底をつく。ゼルビアはロスタイムに16歳の橋村龍ジョセフをピッチに送る。2回ほど攻撃のシーンを見ることができた。スピードが有りそうでドリブルのテンポも良さそうな期待ができそうな選手であった。もう少し早い時間で使いゴールへの意識を養って欲しかった。試合は1-1のままドローで終わる。岡山には決めさせていない。無念である。勝ちきれないの積み重ねは良い結果を生まない。勝利への執念をチーム一丸となりむき出しにしなければ最悪の結果が待ち構える。希望より不安の方が強い状況は依然と続く。次のアウェイ2連戦での目標は、是が非でも勝ち点6を期待する。

3.11検索しましょう。これ見なくていいから

ご存知の方も多いと思います。今日ヤフーで3.11と検索すると一人分につき10円を復興支援のため寄付してくれるそうです。

僕のこの記事を見てくださるのならば、どうか優しい皆さまも検索をしていただきたい。簡単に支援できて素晴らしい試みだと思います。

僕は今日が誕生日で、震災のことを決して忘れはしないだろう。
少しでも復興に役立てばと、皆さまにお願いしてみました。

アシュタンガヨガの太陽礼拝ポーズ まとめ

はじめに

こんぴらさんからパワーをいただいたのか体力が少しついて太陽礼拝を20回/日できるようになってきました。(連続でとは言っていない)

シヴァナンダヨガの太陽礼拝のまとめに続いて、今日はアシュタンガヨガの太陽礼拝について今まで学んだポーズのやり方や効果を整理します。

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シヴァナンダヨガの太陽礼拝ポーズ まとめ

はじめに

こんぴらさんに登ったらふくらはぎの筋肉痛がひどい。。。

シヴァナンダヨガの太陽礼拝で登場する個別ポーズについて学んできました。
今日はシヴァナンダヨガの太陽礼拝について今まで学んだポーズのやり方や効果を整理します。

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町田ゼルビアも讃岐も諦めなかった闘い vsカマタマーレ (2017 第2節)

悲報再び。開幕戦欠場の中村祐也は残念なことに骨折により全治5カ月と発表された。考司と祐也の復帰までの半年間、得点力が半減すると言える。このままだと3試合で2ゴールの計算となり、残留さえ困難となる。中島裕希だけでは足りないのである。出場選手には是非ともゴールを多く獲っていただきたい。さて僕は初めてPikaraスタジアムに来た。いつもだとアウェー戦にはあまり関心が無いのだが、四国へ行きたい、うどん旅をしたい。などの思いがカマタマーレ讃岐戦に赴く動機となった。スタジアムは野津田に比べれば素晴らしい。ホームの応援もスタジアムで反響し、とても観客5,000人弱の歓声とは思えない雰囲気だった。讃岐はJFLから昇格を争ったチームで僕の相手への意識は強い。クラブは経営難ながらもなかなか良い補強をする。監督も長期政権でブレが無いと思う。良いサッカーをするチームである。だがなかなか勝てない。きっと何か理由があるはず。アウェーに強いゼルビア(ホームで強くあるべきだ!)は勝利を取りこぼす訳にはいかない。町田も讃岐も先週のことは忘れよう。さあ今日が開幕戦だ!僕のタオルマフラーは強いコシのうどんパワーを取り入れ誇らしく回り続ける。お互い4-4-2でミラーゲームの様相。初めは讃岐が攻勢に出る。裏へ飛び出し失点を覚悟した場面で神業の守備を見せたのは、讃岐から移籍した藤井であった。後ろからのスライディングだがボールにいっている。もしこれをPKと言うのなら僕は出るとこに出ても良い。リプレイは見ない。ピンチの後にチャンスが生まれるのがサッカーである。ゼルビアのCKから今日はダメなときと頑張ってるプレーが見られた戸島がアシストし中島が先制する。してやったりで後半に折り返す。が、後半が良く無い。ゼルビアのスタミナがなくなり、残り10分でCKから失点。さらに5分後にまたCKの流れから失点。ホームの讃岐が怒りの逆転劇を繰り広げる。ゼルビアはラフなプレーをし過ぎたことにより、こちらの選手が倒れても、讃岐はプレーを止めない。そのことがきっかけで選手が次第にヒートアップし、ゲームの流れが完全に讃岐の方に行ってしまった。町田が反撃するも前半から流血していたエブソンに跳ね返される。途中で痙攣こそしたが最後まで闘っていた。敵ながら素晴らしいDFであった。藤井は頑張っていたが是非ともエブソンを見返す選手になってほしいものである。試合は今節も敗北するかと思われた。諦めてはそこで試合終了。ゼルビアは諦めていなかった。数十名ほどのゼルビスタも最後まで声を出していた。最後のCKで松本にゴール前でシュートチャンスが訪れる。讃岐の選手はシュートに素早く反応する。防ぐと思われた。しかしミートしなかったのか跳ね返りだったのか、コロコロとゴールの中にボールが入っていく。相手が湧きに湧いたゲームの行方は九死に一生を得る形で引き分けに終わるのであった。もしかしたら両チームとも降格争いに加わるかもしれない内容となった。しかし最後まで諦めない気持ちは評価しよう。次のホーム岡山戦は死ぬ気で勝利を目指してほしい。そう心の中で誓うのだが、最後のコロコロシュートで同点となった結末に、僕とタオルマフラーはコシを抜かしてしばらく立てなくなるのであった。

ポケモンサンムーンの対戦で選ぶ戦闘BGM ベスト5

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はじめに

今日は僕も大好きなポケットモンスター サン・ムーンゲーム音楽をランキング形式で紹介したいと思います。
今回は対戦で僕がよく使う戦闘BGMです。重要な場面で流れるものばかりなので聴いていて感情がたかぶります。
いつもそうだけどポケモンはストーリー後半のシリアスな場面と曲がすごくマッチしていて最高なんだよなあ♪

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